日本全国を旅して出会った振り子時計を
丁寧に修理してお届けします
重厚な木のケースの中で振り子が揺れる。
田舎の家にあった、古い喫茶店の壁にかかっていた、と振り子時計を懐かしく思う方も多いのではないでしょうか。
お店やご自宅のインテリアとして取り入れる方も増えてきました。
ゼンマイを巻く必要はありますが、電池も要らず、サステイナブル。
そのひと手間を楽しむのが振り子時計です。
明治、大正、昭和につくられた振り子時計は今や貴重で、出回ることが少なくなってきました。
店主が日本全国を探して求めた時計を、その出会いのストーリーとともにお届けします。
